2013年06月21日 (金) | Edit |
今日は午後から母の用事でちょいと実家へ。
普段は同居している妹が足になってるけど、今日は平日会社あり。なもんでアッシーしに(^ ^)

帰る途中、止まった信号をふと見て…

なんか変




わかりますか?

信号機の明かりの部分、何だか見慣れない…あ、世間ではもう一般的なのかもですが、明かりのカバーが涙型で、あのサンバイザーのようなヒサシがない(゚o゚;;

わたしゃ、初めて見たわよん。
雪が多い地域だからこんななのかしらん?
他の地域にもあるのかな?

本日の小さな発見でした。
コメント
この記事へのコメント
へー、面白いと思って調べてみたら、着雪防止で雪が多い地域に設置されてるそうな。
視認し易さ、逆光での疑似点灯が少ない、省エネ、メンテナンスの容易さ、薄型軽量化できるなどでLED式に置き換え進んだら、発熱量が少なく着雪すると雪が溶けず信号が見えないと言う欠点があったそうで、このカバー以外にも様々な着雪対策されてるんだとさ。

2013/06/22(Sat) 18:37 | URL  | 千早 #NCaG0EEg[ 編集]
☆千早さん
そうなんだ~。滋賀でも北部は雪が多いですからね、信号がタテのところも多いのですよ。
私も調べてみたけどヒットしなくて(^_^;)さすがちーさま!
雪が降ったらどうなってるのかまた見に行ってみたいです。
2013/06/23(Sun) 17:25 | URL  | ねこて #L8AeYI2M[ 編集]
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